そらの郷

吉野川ラフティング 体験

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清流、吉野川は高知県の瓶ヶ森を源流とする延長194キロメートルの大河です。日本の三大暴れ川の一つで水量が多く激流を下るラフティングの素晴らしさは全国に知られています。
激流を制覇する豪快なラフティングはスリル満点です。

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  (出発前の説明、安全確認)   (安全のため出発前に十分練習します)

吉野川ラフティング はスリル満点

いよいよ激流に挑戦です。

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景色もきれい 吉野川ラフティング

流れの穏やかなところでは、川に飛び込んで遊びます。
ライフジャケットを着ているので泳げない人も大丈夫、ずっと浮いていられます。

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流れが緩やかになると川辺の景色が見えてきます
移り変わる美しい景色を堪能してください。

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ラフティングは、1970年代にアメリカで生まれたゴムボートで川下りをするスポーツです。 吉野川ラフティングは、激流が多い高知県豊永付近から徳島県三好市の大歩危・小歩危にかけての吉野川で行われています。 そらの郷でのラフティングは、高知県大豊から岩原までの約5kmをラフトと呼ばれる8人乗りのゴムボートに乗り、パドルを使って吉野川を下ります。ラフティングガイドの指揮に従い、流れが緩やかな場所では同乗した仲間と息を合わせてパドルを使いボートを進ませます。チームワークが最も大切なスポーツで、仲間との協調意識を高める体験メニューとして最適です。ベテランガイドが指揮者として同乗します。全員がヘルメット・ライフジャケット・ウェットスーツ を着用して安全には十分注意を払っています。

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